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治療の流れ
痔の治療の流れ
問診

まずお困りの症状について問診をします。
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内診

内診等をして手術の適応があるかどうか判断します。
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手術段取り

手術した方がよい状態であって、ご自身も手術を希望されている場合は手術の段取り(手術内容の説明、術前検査等)をします。
ただし、痔ろう及び肛門周囲膿瘍は基本的に手術以外では治りません。
ただし、痔ろう及び肛門周囲膿瘍は基本的に手術以外では治りません。
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手術

手術をします。(仙骨硬膜外麻酔で手術を行っております。当日は御来院からお帰りまで、2時間程度のことが多いです。但し、その後はご自宅でお休みください。)
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手術後のスケジュール

手術翌日→1週間目→3週間目→7週間目(ここで終了のことが多い)
傷の状態によって、受診の間隔が短くなったり、7週目以降も受診していただくことがあります。
お問い合わせ
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ご質問等お気軽にご相談下さい。







